剛毛を改善するためにイオンモール鈴鹿のミュゼプラチナムへ

子どもの頃から私は、とても毛深かったです。眉毛も腕も足の脛毛もとにかく剛毛でした。顔の産毛も濃いです。

最近、イオンモール鈴鹿のミュゼプラチナムという脱毛サロンに通っています。ベルシティ鈴鹿にも店舗ができるという話も聞いているので、より通いやすくなりそうです。

鈴鹿市の脱毛情報はこちらに最新情報が書かれています。→脱毛 鈴鹿

思春期に差し掛かった頃から、男の子たちにからかわれるようになりました。

腕も足も顔の額の毛も何もかも濃いので、猿だのゴリラだのからかわれました。その頃自分ではそこまで気になっていなかったのですが、言われて初めて恥ずかしいという思いが強くなりました。

それからというもの、体毛についてはとても神経質になっていました。両親は毛を剃るなんて、色気づくなといいました。ですので、普段はとにかく隠していました。修学旅行などみんなとお風呂に入るような時は、親に隠れて毛を剃り、とにかく毛深いことがわからないように細心の注意を払いました。

大学生になった頃は、毎日剃刀と格闘する日々が続きました。腕は剃ってから一週間位保てるのですが、足の脛毛は、二日と持ちませんでした。とにかく毛のことが気になっておしゃれどころではありません。

それでも学生時代は念入りに足の毛を剃る努力をしました。それでも友人と一緒にお風呂に入るのはどうしても嫌で、なるべく入らないようにしていました。

足の毛の剛毛さがさらに増したのは、出産してからです。これには本当に驚きました。ホルモンの影響なんだと思いますが、そもそも濃かった毛が、今では男性の足の毛も負けるほどの剛毛さです。

仮に毛を剃ったとしても、男性の髭のように黒い点が残り、剃った意味がほとんどありません。もちろん次の日には苦労は水の泡となっています。

ここまでいくと諦めもつきます。足の毛は剃ることよりも隠す方が合理的だと思うようになりました。夏でも長ズボン、もしくは黒タイツを履き、足はとにかく隠しています。

でも、水着を着て海やプールで毛のことを気にせず泳いでみたいと思うことはありますね。毛が薄かったらどんなに楽しくおしゃれを楽しめたのか、悔やまないことはありません。